毎朝泣いていた年少さんがあいさつ賞をとった日3

こんにちは、おおやたまこです。

心配だった私は長男に休むことを提案してみましたが、長男の答えは「行く」というものでした。
長男の家と外での様子の変化にとまどいつつ、「寂しくなったら先生に言ってみてね」と声をかけ
幼稚園に送り出しました。

終始笑顔で登園する姿を見て、「今朝はたまたま気分が乗らなかっただけかな?」と
少しだけ胸をなでおろしていました。

※このお話は身バレ防止のため、フェイクが含まれています。