







こんにちは、おおやたまこです。
その場にいた園長先生に相談すると「泣いても預けてください」と言っていただき、
少しだけ、登園させることへの迷いが消えた私。
その後も毎朝泣き続けた長男はいったり行かなかったりを繰り返していました。
だんだんと「楽しかった」とも言わなくなってきたな…と思っていた頃、
ある事件が起きてしまうのでした。
つづきます。
※このお話は身バレ防止のため、フェイクが含まれています。
※登場人物を非難させたい意図はないため、この記事からコメントはオフにいたします。
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