毎朝泣いていた年少さんがあいさつ賞をとった日10

こんにちは、おおやたまこです。

長男は潔癖症気味なので、自分でやったとは思えなかった私は、今後どうするべきなのか悩みました。
正直怒りの感情はありましたが、それを幼稚園側にぶつけることが正解だとは思えなかったからです。
怒りまくる夫をなだめ、私は園長先生に直接、話をしに行くことにしました。

つづきます。

※このお話は身バレ防止のため、フェイクが含まれています。
※登場人物を非難させたい意図はないため、コメントはオフにいたします。
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