毎朝泣いていた年少さんがあいさつ賞をとった日11

こんにちは、おおやたまこです。

園長先生に昨日の出来事を話すと、謝罪し、親身になって話を聞いてくれました。
私は長男が自分でやっていないと思っていましたが、その思い込みで何か大事なことがあったときに
気づけないのは怖いと思い、どちらも平等な視点で見てもらうように頼みました。
その後、楽しそうに遊ぶ長男の姿を見て、ほっとした反面…
行き渋りの原因はなんなのか、コップの真相はなんなのか、母親なのにわからないことだらけだと
考えてしまうのでした。

つづきます。

※このお話は身バレ防止のため、フェイクが含まれています。
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